A・パラオは日本から一番近いフィッシングパラダイスです。
初めてやる! これからやりたい! 何も道具無し! という方から超へヴィー級釣りキチガイまできっとご満足させられます。
日本語の分かるスタッフ、もしくは日本語を忘れていない海外居住の日本人で固めておりますので、空港の出口から全て日本語だけで問題ありません。
契約ホテルも超高級ホテルから超格安ホテルまで、日本語で問題ないところも選択できますし、それでも心配な場合はスタッフルームで雑魚寝(無料)も出来ます。
A・カワハギからカンナギまで日本の南半分にいる魚はほとんどいます。
回遊魚も相当数遊びに来ます。マーリンもバショウもワーフーも狙った魚を釣ることが出来る数少ない魚天国です。
GT狙ってる人は来ないと嘘でしょう!
ちなみにパラオでは漁船をほとんど見かけません。これだけ豊かな海洋資源があるのにいないんです。たまにカツオの1本釣りしてる漁船がいる程度ですね。
それを横からもらっちゃったりするわけですが。
磯マグロ、カンパチ、GT、キハダマグロ、マーリン、バショウカジキ、ワフー、ハタ系(カンナギ)、タイ系、イカ…まぁ何でもいます。
A・なくても大丈夫です。
私たちは釣具の輸入卸販売会社系列なので、トローリングからジギング キャスティングライトからヘヴィークラスタックルまで、何でも倉庫から持ってきちゃいます。なので何もなくても問題ありません。
ロッド等を損傷した場合なども保険でカバーいたしますので、超高級タックルを思う存分ご使用いただけます。
A・はい、何でも持ってきて下さい。
ご自分の納得がいく道具で、思う存分楽しんで下さい。
また、私たちは釣具卸業者でもありますので、時間的な余裕があれば、ご購入の後にパラオでお渡しすることも可能です。
日本から道具を持ち込む場合、ご利用になられる航空会社により長さの制限がある場合がございます。
A・はい、全部お任せ下さい、なんなりと。
契約旅行会社にて、何でも格安手配いたします。
まずは、メニューからやってみたいものを選択して、見積もりを依頼して下さい。早急にお返事いたします。
激安貧乏旅行から、超リッチなスーパースペシャル・マル秘コースまで、何でもアレンジいたします。
もちろん既にパラオにいる方や、ご自分で手配される方も問題ありません。
A・パラオは非常に小さい国ですが、観光するには1週間では回りきれないくらいの素晴らしい所が沢山あります。
全て同行することが出来ますし、家族連れで来られて、旦那様は釣り三昧・奥様はスパ三昧などなど、何でもアレンジできます。
また、パラオは第2次大戦の激戦区でもあります。1日だけ釣りをはずして一度見ておくのも良いと思います。
夜は期待しないで下さい。
歓楽街などありません。数件のフィリピンパブと中国マッサージがある程度です。
A・心配無用です。
日本食レストランもございますし、釣った魚を料理するにも何の障害もございません。
日本人経営のお店でも、ローカルのお店でも、何でもアレンジできます。
また、第2次大戦前から日本とは非常に馴染みの多い国で、今でも日系人の占める比率は25%となっており、あちこちから日本語が聞こえてまいります。
道端屋台メニューから、飛行機で高級料亭の板さん呼び付けての「船上刺盛りドンちゃん騒ぎ」まで、何でもアレンジします。
ちなみに米は非常に美味いです。たぶんアジアでは一番おいしいと思います。
朝もパラオ風おにぎりまで売っていますが、非常においしいです。是非お試し下さい。
ダイビングフィッシュ・ボートチャーターサービス
Renrak Waiting Area KB side Ngermid, Koror P.O. Box 7032 Palau|TEL:+6804881533
こちらからも、オンラインでご連絡いただけます。